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婚活のホンネ

【男性刮目】with(ウィズ)で彼女を作れるワケ

あなたは彼女(恋人)欲しくないですか?

でも、社会人になってから急に出会いがなくなり毎日家と会社を往復するだけの日々。

新しい出会いを探そうとも、周りはどんどん結婚していき友達からも紹介してもらえる機会も0・・。

ナンパをしようにも路上で見知らぬ女性に声をかけるのは気がひけるし、何より無視や罵倒されるのもイヤだ。

婚活パーティーに参加しようにも登録するのに結構なお金がかかるし、どんな女性が参加するのか行ってみないとわかりません。

で、全てが面倒になり、たまの休日は家で撮りためたドラマやアニメを観ながら、ネットサーフィンで時間つぶし。

そして月曜日から再び会社へ・・・こんなサイクル送っていませんか?

 

実はこのサイクル、以前の私でした。笑

 

女性との出会いを願いつつも行動することが面倒で、現実から逃げていたダメダメ野郎そのものでした。

でも、今では可愛い彼女を見つけることができて生活にハリがでて仕事も恋愛もうまくいくようになりました。

この記事を読んでくれているあなたには以前の私のようになって欲しくありません。人生損します。笑

なので、どうやって彼女を作ることができたのか?その方法をお伝えしようと思います。

 

私が彼女を見つけた方法

もったいぶるのもあれなので、早速私が彼女を見つけた方法をお教えしますね。それは、マッチングアプリのwith(ウィズ)です。

マッチングアプリとは、昔流行った出会い系サイトのアプリバージョンだと思ってもらって大丈夫です。

昔だと出会い系のイメージはマイナスイメージがつきものでしたが、今の人たちはマッチングアプリで出会うことに対して非常に抵抗が少ないんです。

実際に、TBSニュース番組でマッチングアプリの特集が組まれるなど認知度も急上昇!

1日数百人規模で会員数も増加していっているのです。with(ウィズ)以外にもPairs(ペアーズ)やomiai、タップルなどなど・・マッチングアプリは日に日に増加しています。

 

with(ウィズ)は圧倒的にライバルが少ない!

数あるマッチングアプリの中で、私がどうしてwithをオススメしているのか?それは他のアプリと比べてライバルが少ないからです!

ライバルが少ないとは”ちゃんとアプリを利用している女性が多い”ということです。

例えばマッチングアプリのpairs。公式情報だと男女比は『男:女=6:4』と発表されていますが・・これ、実はカラクリがあります。

確かに登録上の男女比は6:4かもしれませんが、実働数=アプリをちゃんと利用している人数で考えると『男8:2女』くらいになります

この算出方法は非常に簡単で、※カテゴリー(コミュニティ)に入っている人数を調べればすぐわかります。
※カテゴリー(コミュニティ)とは参加することで同じ趣味や価値観の合いそうな相手を探すことができる機能です。

例えば趣味がフットサルなら”フットサルが好き!”みたいなカテゴリー(コミュニティ)に参加しておくと、相手からすると「あぁ、この人はフットサルする人なのね!」ということがわかりますよね。

また、同じ好み(コミュニティ)に入ると相手にもわかるので共通の趣味や価値観の合いそうな人が見つかる!というわけです。

それを踏まえた上で、こちらをご覧ください。

これはPairs(ペアーズ)の”辛いのが好き”というコミュニティですが、9,127人のメンバーが参加しています。

私は男性ですので女性メンバーは1,973人ということがわかります。

男性:7154人(78.4%)
女性:1973人(21.6%)

割合にするとコミュニティに属する約21%が女性、つまり男女比は8:2ということです。

一方こちらはwith(ウィズ)の”辛い食べ物が好き”というコミュニティです(あえてペアーズと似たようなグループを選択しています)。

このコミュニティの全体の参加人数は22,486人です。

対して女性の参加人数は11,640人。

男性:10,846人(48.2%)
女性:11,640人(51.8%)

割合に直すとコミュニティに属する約52%が女性、つまり男女比は5:5ということです。

もう一つ例をあげてみます。

これはPairs(ペアーズ)の”楽しいことが大好き♡”というコミュニティで、3858人が参加しています。

男性:2632人(68.2%)
女性:1226人(31.8%)

つまり、男女比は7:3ということになります。

 

with(ウィズ)の”楽しいことが好き”というコミュニティです。

男性:29238人(50.1%)
女性:28145人(49.9%)

つまり、男女比は5:5ということになります。

例を2つ出してみましたが、他にも同じようなグループで比較しても、基本的にペアーズよりもwith(ウィズ)の方が女性比率が高いのです。

 

カテゴリーに参加するってどういう意味を持つ?

カテゴリーの男女比に差があるのはわかったと思いますが、これがどうしてライバルが少ない!と言えると思いますか?

それは、カテゴリーに参加するということは”きちんとアプリを活用している証拠”とだからです。

実はマッチングアプリの認知度が上がった弊害として、「面白そうだから登録だけしてみよーー」という女性がすごく多いんです。

こういう女性は登録して放置なのでコミュニティに参加するはずがありません。

全くコミュニティに参加せずやりとりする女性もいますが、本当に一握りです。そもそもそういう女性は目的が不明です笑

なので、”きちんとアプリを活用している女性”という観点からみるとwithは本当にオススメなのです。

これが、私がwithを激推ししている理由です。他のアプリと相対的にライバルが少ないのです。

もちろんペアーズや他のアプリでも出会えて彼女を作ることは可能ですが、pairs(ペアーズ)やomiaiなどの老舗ははじめに登録する人が多く、飽きた人がwith(ウィズ)に流れ着くのできちんとアプリを活用する人が多いです。

 

無料でwith(ウィズ)が試せる?

そんなwith(ウィズ)ですが、1ヶ月無料で試せるキャンペーンを実施中です。

もちろん期間内でカップルが成立してやめたとしても料金はかかりません。

でも1ヶ月無料キャンペーンはいつ終了するか全くわからないので、この機会に登録するのがいいですよ〜。

登録したらすぐに行動してくださいね^^

>>with(ウィズ)で彼女を見つける!

 

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