menu

婚活のホンネ

婚活サイトの写真はどうしたらいい?好感度があがるポイント☆

婚活サイトのプロフィール写真は、凄く重要です。結婚に対して、まじめに真剣な姿勢で向き合っているお相手が見ています。きちんと誠意を示す意味でも、クリアな写真をアップした方がイイです。

婚活サイトの写真の悪い例

悪い例として、わかりやすいのは、たとえば、フェイスブックなどのプロフィール写真。友達申請をしてくる人の写真を比較して、好感度を考えてみましょう。ブログやフェイスブックの利用方法によっては、自分の写真を載せないで、ネコや花の写真、イラストなどを載せている人も、たくさんいます。「顔を出したくない理由」があるのでしょう。

でも、顔をしっかり出している側から見れば、そういう、わけのわからないイメージ写真をアップしているというだけで、信用度は下がります。婚活相手としては、論外です。そもそも信用できません。「友達になってください」と言う段階で、顔出ししていない人は、人間関係の上でも、マナーとして失礼なのです。本名や、他の経歴、特技や仕事なども、オープンにしていない可能性大です。婚活サイトの写真は、ちょっと頑張って、好感度の高いステキな写真をアップしなくてはいけません。あなたの魅力が、しっかり伝わるように、楽しんで写真を撮りましょう。今はPCで、肌色の修正や、露出の明るさの調整や補正なども、簡単に自分でできます。

ko

婚活サイトの写真でこだわるポイント

表情や、服の色で、印象は大きく変わります。そして意外に、ポイントになるのは、背景です。

たとえば、自室のカーテンやふすま、キッチンなどが写り込んでしまっている自撮の写メをUPするのは、逆効果です。WEB上のプロフィール写真で、ありがちですね。自分の気に入った「表情」にばかり、こだわって、自信を持って、サイトにアップしてしまうようですが、生活観や、雑然とした日常が映りこんでいるのは、婚活用の写真としては準備不足です。それ相応のお相手が、好意的に共感してくれるかもしれませんが、適当な、いいかげんな人柄と感じさせてしまう可能性は高いです。こういう、小さなポイントで、損をしている人は多いようです。こういう、ささいなところから、婚活が、うまくいく、うまくいかないという好循環、悪循環が始まっていくのかもしれませんね。

 

自宅の自室で、自分の車の中で、自撮の自然体での写真も、決して、悪くはありませんし、海外旅行に行った時の、たまたま、ある過去の写真の中から選ぶ人もいるでしょう。とはいえ、やはり、携帯写メで間に合わせ的に映したものを使っている段階で、それなりに、あなた自身の意識の低さが、露呈しまいます。ある程度、しっかり準備して、海とか、ステキな景色の場所を選んで、デジカメなどで、写真の上手な人にしっかり撮ってもらうほうが、イイ写真に必ずなります。スタジオなどで、ガチガチのお見合い写真を、晴れ着を着てとる必要はありません。

ただ、ちょっとおしゃれして、思いっきりの笑顔で、最高の自分を記録するつもりで、撮影を楽しんでみてください。婚活サイトのために撮るのではなく、ステキな未来のお相手に向けて、笑顔をプレゼントするつもりで、撮るのです。意識的に、服の色合いや髪形、表情を決めて、明るい野外などで、特別な気分で、撮影を楽しんでみましょう。間に合わせて撮った写真より、絶対に、ステキな印象がサイトにアップできます。

\   SNSでシェアしよう!   /

関連記事

Facebook

Twitter